トップ > 和菓子の種類 > 錦玉(きんぎょく)、琥珀(こはく)とは?

和菓子 錦玉(きんぎょく)、琥珀(こはく)とは?

 

錦玉は主に関東、琥珀は関西で使われる言葉で、どちらも、寒天液に砂糖を加えて固めたもので、透明感のあるきれいな仕上がりの和菓子です。
見た目にも涼しげで、琥珀は夏羊羹とも呼ばれ、日もちがします。